[雑記] 生存報告

改めましてどうも、やまね こねこです。
記事を書きたくて浮上しましたが、相変わらずの日々を送っています。

SNSにも復帰しました。
それである呟きが目についてしまい、ちょっと愚痴りにきました。

30歳を迎えることでギャーギャー言っていている人がいて、その人は一応働いていて社会に存在する人。

もうすぐ50歳になるのに職に就けないおばさんはどうしたらいいんでしょう。
まだパニック症とうつ病が寛解せず悪化と底辺の繰り返し。
しかも前の職種が役に立たないと二度も宣告されて、次は何したいかと言われて別の道を考えている時

「もう少し若いと良かったのに」

と言われたり、正直後何年生きてるかもわからないというのに。
働き方改革って年齢制限撤廃せずにやるんですね。
年金ももらえずにギリギリの生活を強いられて、いつか医療費も払えなくなりそう。

最後に前の仕事をしてからプツリと気持ちが落ち込んで、病気が追加されて本体の病が悪化し続ける、負のスパイラルのまま何もできずに崖っぷちにいます。

一番辛いのは好きなものが好きでなくなり、やりたいことの気持ちが薄れていること。

後者は病気の影響もあるけれど、前者は人から影響されてとても痛手を受けたから。
人はそうと思って言ったわけではないでしょうが、それでも受けた側は傷ついたのです。それだけは承知して欲しいと思います。

その気持ちを忘れるとなると、人生もかけた大切な思い出をすべて忘れて記憶からなくすことになるのです。
誰でも好きなことを記憶からなくすことは嫌ですよね。
人の記憶とは嫌な事を思い出さないよう、時間の流れで忘れることができます。
ですが、好きだったものを忘れたいと思いませんよね。
でも忘れなければ自分は先に進めない。

そういう位置に立った状態で今生きています。

現在療養中のためフリーランスを装いながら無職モードで細々生息中。海外ドラマからWebネタ、ゲーム・Apple・iPhone・音声合成・MMDなどの様々なガジェットを、おばちゃん視点で紹介しています。

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